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無題
今日は私の花桃園からの景色についてお知らせします。
私の花桃園のある場所は笛吹市一宮町ですがここは全国でも有数の教科書にも載る扇状地です。
北側に笛吹川、南に御手洗川・金川。
これらが作り出した土地は肥沃で水はけが良く、果物の適したところです。
果物王国と言われる所以で桃、葡萄、柿、スモモ等が栽培されています。

この場所に立って見ますと東側に中里介山の大菩薩峠、市川雷蔵の机龍之介が思い浮かびます。
北側には奥秩父の峰々が連なります。
大菩薩峠の少し北側に雁坂峠、今は秩父市に抜ける雁坂トンネルがあります。
その北側に乾徳山国師岳、朝日岳、金峰山と一望の下に連なります。
この山々の裾に勝沼、三富、塩山、牧丘、山梨となり石和町の先は南アルプスの3000mの峰が連なります。
西側の石和の町並みの上に連なるは先ず甲斐駒ケ岳。
その左側に地蔵岳、観音岳、薬師岳の鳳凰三山。
そのまた左側には南アルプスの最高峰北岳(3192m)、夜叉神岳を挟んで農鳥岳、櫛形山、荒川三山、赤石岳、堅岳と連なり静岡に至る。
また南側には御坂山系が迫り富士山を隠している。
これらの日本を代表する山々が一望出来、360度展望がききます。

そして3月から4月にかけてこの扇状地一帯が桃の花でピンクに染まります。
そしてその中心に日本一の品種を誇るまるきた花桃園があります。
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テーマ:山梨 - ジャンル:地域情報

【2007/01/31 21:02】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
感傷
私は産卵の為に川を遡る末路の鮭です。
私には二人の娘がいます。
一人は昨年高校を卒業・進学し、一人はまだ高校二年、今年いよいよ受験です。
私は既に67歳です。
就寝しても夜中に必ず二回は目が覚め、時間によってはそのまま布団を片付けて起きてしまいます。
それから私の一日が始まります。
まずポットに入れるお湯を沸かし、昨夜の商事の食器を洗います。
干しておいた洗濯物を取り込み、洗っておいた洗濯物を干します。
その後朝食の準備に取り掛かります。
7時前に次女を起こし二人で朝食を済ませ、駅まで車で送ります。
帰宅後朝刊に目を通し、仏壇と神棚に水や食事を上げます。
そして部屋の掃除と犬に餌をやります。
それで大体10時になります。
それから農業か会社の仕事をします。
私は高血圧で脳梗塞を起こし、また心筋梗塞によって救急車で運ばれカテーテルの手術を受けました。
年金と会社の僅かな給料と、夢だけの農業で二人の子供を養っています。
いつも「あと5年だ、5年生きていれば子供を無事に社会に送り出すことが出来る。」と自分に言い聞かせています。
身内のいない、親の私だけが頼りの子供。
なんとしても自立できるだけの力を付けさせて社会へ送り出さなければなりません。

末期の鮭は急流を登ります。
尾ひれは石や波で擦り切れ、ウロコは剥げ、赤黒い体を只管ふるわせて、子孫を無事残す使命の為だけに川を昇る。
ヒグマよ、私を見逃しておくれ。
川の水よ、少し静かにしていて。
私の尾ひれよ、もう少し持ち堪えて。
たったの5年間だから。
【2007/01/23 23:22】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
2007年のまるきた花桃園の計画
2006年と違う点を挙げると次のようになります。
先ず、三月に花見が出来るスペースをつくろうと二反歩の畑に野桃を植えました。
本格的に見れる状態になるには、未だ二年はかかるだろうと思います。
本数は約五十本くらいです。
第二は、四月の花桃のライトアップを計画しております。
このために東電にお願いして、畑に電気を引っ張ってきました。
果たしてご期待に応えられるような状態になるでしょうか。
お見え頂いたお客様には、中国茶(緑茶、ジャスミン、烏龍、プアール等)をお出しし、桃のお菓子を添えて出す予定にしております。
時間は夜九時までと考えております。
第三は、花桃の種類の立て札を立て、誰でもわかるように名前を書いてあります。
中国種を除いて三十五種類です。
今不足分を補充中です。
第四は、バス等の駐車場を県道沿いに設けようとして土地は決まり、今から整地をして、三月四月に間に合わせるつもりです。
第五は、まるきた花桃園で販売するお土産品を計画中です。
手作りの花桃ジャム、ジュース、縁起物の工芸品を用意するつもりです。
また、花桃の苗を販売できるよう準備を進めています。
第六に、世界の桃園の制作に取り組んでいます。
中国種を中心としてフランスばん桃等一歩一歩進めています。
只今、日本の品種意外二十種くらいです。
大きく区分けすると、油桃、ばん桃、冬桃等となります。
五月から十二月まで桃が成熟し、食べられるようにと思っています。
以上が2006年からの変化です。
焦らず、スローに、欲をかかずをモットーに進めています。
お茶とお菓子つきで、入園料500円で、お客様とともに楽しみご案内させていただくつもりです。
そしていただいたお一人お一人の500円の入園料を、大切にし、平和を愛し、足るを知り、家族の安寧を願います。

「人生は短く、学ぶことは多い。楽しみながら頑張ろう。」
【2007/01/19 20:52】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
未生の花桃
2004年秋に種を拾い、ポットに植え、2005年の春に芽を吹き、2006年冬に移植した花桃が300本。
二反部の畑に植えてあります。
その所々に中国の花桃も植えてあります。
この未生の木は、全く見当のつかない花桃です。
咲いてみなければ判らない。
何色の花が咲くかという判断は、枝の色によってある程度予想をつけることが出来ますが、一重八重等は私の見識では無理です。
前述の教授に教えていただいた花の色の予想は、枝の色により判断しますが、枝が青白い木は花が白、赤い枝は赤系統となります。
種から育てる花桃は、私にとっては全く未知の世界で楽しみです。
当園の駐車場の周りに植えてある花桃は、未生の木で、それは見事な花を咲かせます。
特に、川の淵に植えてあるので水分が多く、見事な大輪の花を咲かせます。
水分の多い少ないが、花の大きさにも影響します。
【2007/01/17 21:12】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
剪定が終わった。
剪定の目的は採光、通風、作業性です。
桃は枝の伸長が旺盛な果樹で、採光・作業性を考えすぎると強剪定になってしまいます。
木を切れば切るほど枝は伸びる。
枝はできるだけ切らずに側枝・結果枝を多く残す。
採光が良い状態にするには剪定より六月の新梢管理が重要です。
これが剪定の基本的な考えです。
しかしこれが言うは易く行うは難しなのです。
今年の私の剪定は生産量を上げるということより、見物に来られるお客様方が畑に入りやすく、十分に桃を見ることが出来る、また、園内が安全であると言うことに重きを置いています。
それから私にとってどれだけ作業がしやすいかという点も重要なことです。
これらに重点を置いたため、低い位置にある亜主枝を大胆に切り詰めました。
それから、下がる枝を切り返しました。
また、高い主枝を切り詰めました。
これらのことは桃の木に大きな変化を与えたことと思います。
こういう時こそ、夏場の新梢管理が必要と心に言い聞かせています。
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【2007/01/16 21:41】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
桃言葉
桃夭典  嫁入りの儀式
桃夭之化  婚礼の儀
桃園結義  劉備、関羽、張飛三人が桃園で義兄弟の契りを結んだ故事
桃梗(桃人)  桃の木で作った人形。悪鬼を払うに用いる。
桃花運  男女の交際が乱れやすいことを言う
桃儀  誕生日にお祝いに贈る進物
桃印  夏至の日に門戸に施して悪戯を止める
桃木  桃木を用いて面に文字を書く
桃花酒  桃花を浸した酒。これを飲めば病を除き顔色をよくする(桃の酒)
桃花粥  寒食の日に煮る粥
桃花水  三月桃の花が咲く頃、氷が溶けて流れる水
桃弧  桃の木でつくった災いをはらう弓。矢は葦を用いる
桃しゅ  桃の木のでつくった棍棒
桃諸  桃の実の漬物
桃湯  元日に飲む吸い物
桃杖  桃の木でつくった杖
桃ばい  桃の木でつくった大きな鞭
桃符  桃の木でつくった板二枚に二神を書き門にはって悪鬼を除く札
腰佩  桃の木でつくった腰につける飾り
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【2007/01/15 22:33】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
桃夭(嫁ぎ行く娘を祝う詩)詩経より
桃の夭夭たる 灼灼たる其の華 この子ここに嫁がば 其の室家によろしからん
桃の夭夭たる 有ふんたる其の実 この子ここに嫁がば 其の家室によろしからん
桃の夭夭たる 其の葉蓁蓁たり この子ここに嫁がば 其の家人によろしからん

(註)
夭夭たる…木が若々しく盛ん 灼灼たる…燃え立つように輝く
室家によろしからん…嫁いで作る家庭がすばらしくなるだろう
有ふんたる…ふっくらしている 家室によろしからん…嫁ぎ先に相応しい妻になるだろう
蓁蓁たり…ふさふさ茂っている 家人によろしからん…嫁ぎ先の家中の人に喜ばれる妻になるだろう


この三千年前の詩を読むたびに、人の心は変わらぬものだと思う。
ただ技術の進歩がかえって人の心を荒んだものにしていると思う。
嫁に行くというものがその家庭に入ることではなくて、好きな人と一緒に暮らす、嫌になれば別れる、爺抜き婆抜きで邪魔はいない方が良い。
敗戦後の押し付けの民主主義が、日本を消してゆく。
親の死により、遺産相続という核分裂、消滅する家族、文化・伝統も引き継げない。
これが続く限り、自殺子殺し親殺し肉親殺しは確実に増え続ける。
【2007/01/14 18:45】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
桃物語
桃は縁起物として歴史書、文学に語られています。
古事記の神代扁、イザナキ、イザナミの兄妹の物語に桃が登場します。
イザナキは、黄泉の世界から逃げる途中、万事休する時、桃の実を三つ投げつけて難を逃れます。
イザナキはこの桃の木に、オオカムヅミと名付けます。
「偉大な神の実」という意味です。
この桃の木がなかったら天照大神は存在しなかったろうと思います。

中国では、西遊記の中で、孫悟空がばん桃園の管理者になる場面があります。
3600本の桃は三千年、六千年、九千年に一度実をつける桃が1200本ずつ、三種類あります。不老不死の桃です。

詩では、陶淵明の桃花源の記があります。
理想郷を詠ったものですが、その理想郷は農業に励み、日が沈むと休む。季節に応じた農作物がとれ、暦も無い。税金もなく、子供は歌い、老人はあちこちの家に遊びに行く。そして庭では犬やニワトリが鳴いている。
桃源郷は文明の発達もなく、貧富の格差もなく、自然の中で働き、動物とも仲良く、農作物が十分に収穫できる、心の安定した世だと言うのです。
人は足るを知らず、桃源郷から遠ざかり、競って黄泉の世界へ落ちる、カンダタなのかもしれません。
【2007/01/13 22:26】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
2006年の回顧録(6)‐十三夜桃、初めて売れた‐
種からつくり始めて7年、十三夜桃を初めて買う人が現れました。
お母様の四十九日の法要の引き出物として、150ケースご注文をいただきました。
なぜ十三夜桃と名付けたかと申しますと、十三夜に収穫するのが一番美味しいと、2005年に判ったからです。
それまでどういう方法で育てたらいいか全くわかりませんでしたが、2006年、私の長女が丁寧に摘果をし、二重袋の袋かけをしました。
それで初めて製品となりました。
11月8日頃収穫し始め、いくつかを常温と冷蔵で保存をしました。
常温保存は11月末から12月10日までと思います。
冷蔵保存の十三夜桃を二日前(1月10日)に試食しましたが、ほんのりと品の良い甘さと、色は収穫時と変わらず、大変な貴重品となりました。
この品種と同様、非常に収穫時の遅い「晩生巨桃」があります。
この収穫は10月10日頃と思います。
この桃も試行錯誤で、未だに良い栽培方法はわかりません。
なにせ腐り、落果するため、袋かけをしたもののうち10パーセントくらいしか収穫できません。
ただ、大きいものは800グラムから1キログラムになります。
桃がメロンのように木にぶら下がっています。
今年は受粉してみるつもりです。
これも既に8年が経過しています。
このほかに、「西王母」という桃があります。
最初はまずい桃でしたが、年々美味しくなってきました。

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【2007/01/12 19:28】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
2006年の回顧録(5)‐3月3日にお花見を‐
桃の節句は3月3日ですが、その時桃の花は咲いていません。
咲いているのはビニールハウスの中だけで自然ではありません。
しかし、3月3日に咲く花桃があるのです。
中国原産の「野桃」です。
従来私は野桃を栽培し、3月3日に花見をしていたのですが、それは赤い花の野桃でした。
けれども、ある時知ったのです。
赤だけではなく、白も、ピンクもあり、また、枝が曲がって成長する野桃もあったのです。
念願のその品種を手に入れ、2005年に苗を育てました。
そして、2006年11月26日に定植しました。
2反分ほどの畑一面に3月3日に咲く、野桃を植えました。
3月の花見が楽しみです。

定植品種:「野桃」(白)7本、(ピンク)9本
     「曲枝野桃」16本

このついでに、口が曲がるほどすっぱいネクタリンを一本定植しました。
名付けて、「レモン油桃」としました。
そのほか、十三夜桃を2本、晩生巨桃を2本を定植しました。
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【2007/01/11 21:31】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
2006年の回顧録(4)
9月26日から29日まで北京に滞在し、北京市平谷区を訪問しました。
北京市林果研究所の姜全氏の案内で、北京市内から北東へ1時間ほど車で走ったところに平谷はありました。
人口40万人、桃の栽培面積2200町歩で中国有数の桃の産地です。
最近では、観光農園もおおく営業しています。
現在、中国の大都市近郊の農業は、量から質へと変化しつつあります。
そのためには、日本の栽培技術を導入する必要があると、平谷区のトップは考えています。
我々はまた、中国より原種および、珍しい桃を観光の要素に取り入れたいと思っています。
会談の結果、互いによく交流し、平谷区に日本桃園、笛吹市に中国桃園をつくる希望を持って、友好のうちに将来を語り合いました。


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【2007/01/10 21:58】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
2006年の回顧録(3)
北京市農林科学院林業果樹研究所の研究員、姜全氏を笛吹市に4月16日より、4月23日まで招聘し、一宮町文化館において「中国の桃の現状」という表題で講演を行いました。
急なこともあり、参加者は100名余りでしたが、これが大きな反響を起こすこととなりました。
そしてその結果、笛吹市民有志で「中国農業交流協会」を立ち上げることとなりました。
まず参加者が驚いたことは、桃の栽培面積、収量で日本は世界の十本の指にも入らないということでした。また、中国の原種、育種が非常に多岐にわたっているという事でした。
早くは5月から、遅くは12月まで収穫が出来、また、ばん桃、油桃、普通桃とその中間に属するものと、四百種類にも及ぶ品種の多さでした。
笛吹市の観光農園、経営者を中心として、是非、中国と桃を中心とする農業交流をすべきだとの声が上がりました。
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【2007/01/09 20:57】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
2006年の回顧録(2)
前述の教授に教えていただいた品種毎に立て札を作りました。
以前は、プラスチックの札をつけていたのですが、日焼けしたり、破損したりで不明になった物が多くなった反省に基づいて、頑固な板で写真のような立て札にしました。
これで、見学に来られた方も直ぐ品種が判るようになりました。
当園にある品種は、中国産を除き、日本の品種は次の通りです。
(立性)
   寒緋桃、早生白、京更紗、赤花ばん桃、八重咲ばん桃、菊桃、
   沖縄、おはつ桃、筑波4号、赤早咲、中生白、遠藤極晩赤咲
(枝垂れ性)
   赤枝垂れ、白枝垂れ、源平枝垂れ、源平枝垂れ桃、相模枝垂れ、
   残雪枝垂れ、照手水密、他に不明品種:1
(箒性)
   箒桃、照手桃、照手紅、照手姫、照手白
(矮性)
   寿星桃ピンク一重、ピンク八重、赤八重、白八重、スワトウ、
   ゴールデングローリー、レッドドワーフ、矮性箒桃

以上、34品種。

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【2007/01/08 20:24】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
2006年の回顧録
四月上旬、花桃に詳しい農学関係の教授に当園を見て頂き、品種の区分、名称を教えて頂きました。
その感想として、教授曰く「品種の数では日本一ではないか。もう少し努力すれば、世界一も夢ではない。」と、励ましのお言葉を頂きました。
そして、まだ当園に無い、日本の花桃の種類を教えてくださいました。
それは次の通りです。
矢口、緋桃、寒白、京舞妓、天津水密、幸しだれ、羽衣しだれ、雲竜、おひよ桃、幸ホワイト
今までは、矢口、京舞妓等、市販されている品種には目もくれていませんでしたが、当園に無いと指摘されると、集めなくてはと思い、今年中には手に入れたいと思っています。
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【2007/01/07 22:07】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
初日記
桃の里・山梨にて『花桃園』を開いている花咲かジジイです。今後、花桃園の現状中継を書き留めていきたいと思います。

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【2007/01/06 22:32】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
山梨・一宮発 花咲かジジイの花桃日記


『花桃』に人生を懸けた、花咲かジジイの花桃作り日記です。山梨・一宮で日本一の花桃園を作っております。

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花咲かジジイ

Author:花咲かジジイ
生涯現役の園主です。
花の咲き具合など更新していきます。

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